ホーム > OSX86の夢 > Leopardのキーボード配列を変更する

Leopardのキーボード配列を変更する

調べた中で、一番簡単にキー配列を変更できそうな、
PSJ.keylayout
というファイルを使う方法を試してみました。
詳しい解説は、
http://msyk.net/macos/winkeyboard/
こちらのURLを見てもらえば、簡単に出来ると思います。
手順は、
PSJ.keylayoutを/Library/Keyboard Layouts にコピー
一回ログアウト。(これ重要!!!)
入力メニューから「環境設定を表示」を選択
「英字入力時のキーボード配列」から PS2/j を選択
これだけで、OKでした。
\もしくは、バックスラッシュの入力がOption + yになってしまいましたが、今までに比べれば格段に入力しやすくなりました。
つぎからは、LDMx86の作業に戻りたいと思います。

関連記事:

カテゴリー: OSX86の夢 タグ:
  1. コメントはまだありません。
  1. トラックバックはまだありません。