Thinkpad X61sでLeopard システムプロファイラ対応編
メモリも増えて、元気になったX61sですが、システムプロファイラを開いてハードウェア情報を見ると、診断でメモリエラーになります。
また、メモリ欄を選択すると、情報が表示されません。
本当にメモリが壊れているわけではなく、iATKOS環境で見てみると、きちんと表示されます。
今回はこれを修正したいと思います。
フォーラムで先人たちの知恵を借りるてみたところ、
「AppleSMBIOS.kextを交換したらいいんじゃね?」
とのお告げがありましたので、とりあえず、iATKOSに入っていたAppleSMBIOS.kextを持ってきてみました。
例によって、ファイル権限とキャッシュを削除して、再起動してみました。
結果、正しく表示されています。
ということで、本日の夢、終了です。
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カテゴリー: OSX86の夢
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